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■どういうバッグが洗えるのか?
バッグも靴と同じ材料群と洗浄方法で洗います。もともとロイヤルトーンのソープはドライ用も水洗い用も革はもとより布地まで洗えるように作られているので、革のバッグはもちろん、革付きの布バッグを洗う事ができます。 |
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■革のバッグ
革のバッグでもクラシックなボキシータイプなどは洗えませんが、ファスナーが付いたカジュアルなものは洗えます。革のバッグの場合は四隅をはじめ、体や物に当る部分、そしてその他の部分も染料がスレやスクラッチでダメージを受けているので、その点が気になれば色掛けが必要となります。色掛けは、よくリメイクと呼ばれていますが、リメイクとは壊して再び作り直すと言う意味で、正確にはリニューイングまたはリダイイング(染め直す)が正しい呼び方です。 |
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■革付きの布バッグ
革付きの布バッグは(特殊な素材、染め、飾り等が無い限り)ほとんど洗えます。革の色が布地にしみ込むことはありません。まわりを見渡すと、紳士物も婦人物もカジュアルから旅行用までかなり汚れたこの種のバッグがたくさんあります。これらのバッグを洗ってみると透明なソープの水溶液がちょうどウーロン茶色になる事もあるくらい、結構汚れているものです。明るい色のものは、そんなに汚れないうちに洗えばいつまでもきれいに使えます。使いよいバッグにはなかなか出会えませんがクリーニングすれば長期間使えて経済的です。 |
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●ご質問、お問い合せは 「お問い合わせフォーム」またはTel.03-3607-3699/Fax:03-3607-3666まで |
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■ロイヤルトーンのバッグのクリーニングはどこにあるか?
北海道から九州までロイヤルトーンに加盟しているクリーニング工場は多数あります。
もしロイヤルトーンでのバッグのクリーニングをご希望でしたら、よろこんでお近くの業者をご紹介いたしますので、ご連絡を!
(Tel.&Fax
03-3607-3666
ロイヤルトーンジャパンまで) |
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